2018年04月26日

仕事 11日目

  
 こんにちは 今日は8時30分から11時まで



今日は自分の声の小ささを実感しました



自分は聞こえてるだろうと思っていても、相手には伝わっていない



本当声の大きさって重要だ



もっと大きな声出せばいいんだろうけれど、相手を怖がらせるんじゃないかって思ってしまう



自分で思うけれど 変な悩みだよね



剣道やってたからかな 声が大きいのと声がはっきりしているは違う



僕は声をはっきりさせたい 



今日からははきはきしゃべるように意識しようと思う



人間関係ってよくわからない 難しいのか簡単なのか 



ただないよりあった方がいいと実感してる



一人の世界に閉じこもっているよりも 断然人と関わっていた方がいい



統合失調症ならなおさら 嫌でも人と関わっていた方がこころは安定する 



自分と相手の境目がわからなくなるのは統合失調症の1つの症状だけれど



それは完璧にしようとするからわからなくなると思っていて



自分は悪いことを考えてはダメだとか 悪いことを思ってはダメだとか責めてしまう



それは人間として当たり前のことなのにそう思ってはいけないと考えてしまう



いい意味で純粋でいい人 悪い意味で自分が特別な存在だと思って誇大妄想へつながる可能性がある危ない人



本当最近になって人間って裏表があって いいこともわるいことも思っていいんだって思えるようになった



悪いのは口に出したり行動に移すこと だから倫理観が大切だし 自制心というものが存在しているのだと思う



いいことはどんどん口に出していいし思っても考えてもいいし行動に移してもいい というわけではなく



そこは自分で考えるべき



ただ何をどう思おうと 考えようとそれはその人の勝手だし そもそも人の考え思っていることがわかるわけないんだから



行動に移すということに責任がついてくるのはそういうこと



悪いこと考えたり思ったりすることは誰でもあるし普通のこと いい人になろうとしなくていいから



統合失調症はいい人をやめようとこころから思えた時から快方へ向かうと思っていて



いい人の基準は人それぞれだけれど必ず当てはまるのが完璧主義



それも現実ではなく こころの完璧主義



まずはこころの完璧主義がどういうものなのか自分で考えてみることをおすすめする























posted by こへちろ at 15:02| Comment(0) | 統合失調症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする